2019年2月19日火曜日
2019/1 街角景気 現状DI 45.6 ▼
・内閣府
・2019月1月 ・街角景気(景気ウォッチャー調査) ・現状判断DI、45.6ポイント ・前月比。1.2ポイント減 ・街角景気、2カ月連続低下 世界経済の減速など懸念 ・統計表(Excel表形式):景気ウォッチャー調査 |
2019/1 米・長期金利 2.71% ▼
2019年1月の米国の長期金利(※)は、前月から0.12ポイント減の、2.71%となりました。
米国の長期金利のトレンドを表す、12ヶ月移動平均は、前月より0.01ポイント上昇して、2.92%となりました。
トレンドの上昇は、12ヶ月連続です。
トレンドの上昇は、12ヶ月連続です。
※10年物米国債流通利回りの月間平均値
上の最初のグラフは、1871年1月からの米国の長期金利(10年物米国債利回り)の推移です。
トレンドを明らかにするために、12ヶ月移動平均をプロットしています。
トレンドを明らかにするために、12ヶ月移動平均をプロットしています。
上から二番目のグラフは、1970年1月からの米国の長期金利(10年物米国債利回り)の推移です。
やはり、トレンドを明らかにするために、12ヶ月移動平均をプロットしています。
やはり、トレンドを明らかにするために、12ヶ月移動平均をプロットしています。
2019/1 米・実質株価 +7.6% 前月比 △
2019年1月の米・S&P500指数は、物価変動を除いた実質値で、前月比7.6%増となりました。
前年同月比では、6.3%減です。
前年同月比では、6.3%減です。
上の最初のグラフは、現在の米国の景気拡大期における、直近月までのCPI-Uの前年同月比の推移です。トレンドを分かり易くするために、12ヶ月移動平均をプロットしています。
薄緑色の横線は、株式投資に適したCPIの上限と言われる、4%のラインです。
また、赤い横線は、景気拡大期の開始位置を示すために、CAB(化学活動バロメータ)が反転した年月から右側に直線を引いています。
上から二番目のグラフは、現在の米国の景気拡大期における、直近月までの米・S&P500指数の名目値と実質値の推移です。実質値は、CAB(化学活動バロメータ)が反転した年月を起点に、CPI-Uの前年同月比を使用して求めています。
緑色の折れ線グラフは、S&P500指数の名目値の推移です。
青色の折れ線グラフは、S&P500指数の実質値の推移です。
また、赤い横線は、景気拡大期の開始位置を示すために、CAB(化学活動バロメータ)が反転した年月から右側に直線を引いています。
上から三番目のグラフは、1961年1月からの米国のCPI-Uの前年同月比の推移です。トレンドを分かり易くするために、12ヶ月移動平均をプロットしています。
薄緑色の横線は、株式投資に適したCPIの上限と言われる、4%のラインです。
上から四番目のグラフは、1961年1月から直近月までの、米国の景気循環(景気拡大期と景気後退期)毎の米・S&P500指数の名目値と実質値の上昇率を、時系列上にプロットしたものです。
緑色の棒グラフは、景気拡大期におけるS&P500指数の実質値の上昇率です。
赤色の棒グラフは、景気後退期におけるS&P500指数の名目値の上昇率です。
2019年2月18日月曜日
2018/12 中国・外貨準備高 -2.1% 前年同月比 ▼
・IMF
・2018年12月
・中国外貨準備高(金を除く)
・3兆919億ドル
・前月比、0.4%増
・前年同月比、2.1%減
・2018年12月
・中国外貨準備高(金を除く)
・3兆919億ドル
・前月比、0.4%増
・前年同月比、2.1%減
注)グラフの水色の範囲は、米国の景気後退期間です。
2019/2/2週 日本の倒産 大型 0 中小規模 1
2019年2月第2週の日本の大型倒産(負債200億円以上)は、有りませんでした。
3週間ぶりに大型倒産が発生しませんでした。
3週間ぶりに大型倒産が発生しませんでした。
負債200億円未満の中小規模の倒産は、1件でした。
中小規模の倒産の負債額は、三桃食品株式会社東北工場の11億円でした。
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