2020年4月2日木曜日
2020/2 新設住宅着工戸数 前年同月比 -12.3% ▼
・国土交通省
・2020年2月
・建築着工統計
・新設住宅着工戸数、6万3105戸
・前年同月比、12.3%減
・2月の新設住宅着工、前年比12.3%減 貸家、持ち家、分譲とも減少
・建築着工統計調査報告 時系列一覧
失敗しない住宅選び講座 過去データ
2020/3 米・化学活動バロメーター 113.15 ▼
・米国化学評議会
・2020年3月
・米・化学活動バロメーター(CAB)
・CAB、113.15
・前月比、9.80ポイント減
・前年同月比、7.4%減
・Chemical Activity Barometer=>Chemical Activity Barometer vs. Industrial Production
2020/1 米・住宅価格指数 +3.1% 20都市 前年比 △
米S&P社から、2020年1月の米国の住宅価格指数(ケースシラー指数、20都市圏、季節調整前)が発表され、前年比3.1%の上昇となりました。
全国指数は、前年比3.9%増となっています。
2020年4月1日水曜日
2020/3 レポート状況
【2020年3月のレポート状況】
1.未作成レポート
・米・マネタリーベース(1月分)・・・データが最新に更新されていないため
・米・ケースシラー住宅価格指数・・・4月2日作成予定
・米・化学活動バロメータ・・・4月2日作成予定
・新設住宅着工戸数・・・4月2日作成予定
2.新規レポート
無し
3.中止予定レポート
景気の底入れを確認するために重要な指標である米・化学活動バロメータと街角景気以外のレポートは、必要性を判断して、重要性の低いレポートは、作成を中止する予定です。
以上
1.未作成レポート
・米・マネタリーベース(1月分)・・・データが最新に更新されていないため
・米・ケースシラー住宅価格指数・・・4月2日作成予定
・米・化学活動バロメータ・・・4月2日作成予定
・新設住宅着工戸数・・・4月2日作成予定
2.新規レポート
無し
3.中止予定レポート
景気の底入れを確認するために重要な指標である米・化学活動バロメータと街角景気以外のレポートは、必要性を判断して、重要性の低いレポートは、作成を中止する予定です。
以上
2020/1Q 外貨準備高 上位5カ国合計 -0.1% 前期比 ▼
2020年1Qの外貨準備高の上位5ヶ国の合計は、前期比0.1%減の6兆3455億ドルでした。
【順位】・・・変動なし
1.中国
2.日本
3.スイス
4.ロシア
5.サウジアラビア
3.スイス
4.ロシア
5.サウジアラビア
上のグラフは、前年同期からの上位5ヶ国の外貨準備高の推移です。
2020/1Q 米・石油ガス部門 事業活動度 -50.9 ▼
米・ダラス連銀が発表した、2020年1Qにおける、第11地区の石油ガス部門の事業活動度は、前期より46.7ポイント減の、マイナス50.9ポイントとなりました。
第11地区・・・テキサス州、ルイジアナ州北部、ニューメキシコ州南部
Dallas Fed Wiki
上のグラフは、2016年1Qからの、第11地区の石油ガス部門の事業活動度の推移です。
Dallas Fed Energy Survey
2020/1 不動研住宅価格指数(首都圏) 93.53 △
・日本不動産研究所
・2020年1月
・不動研住宅価格指数
・首都圏総合指数、93.53ポイント
・前月比、0.70ポイント増
・日本不動産研究所 不動研住宅価格指数
・不動研住宅価格指数とは、首都圏の中古マンションに関して、財団法人東日本不動産流通機構に登録された成約情報を活用し、同一物件の価格変化に基づいて算出された指数です。
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